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NetBSD クライアントの構築

Table of Contents
NetBSD クライアント設定
パッケージ: X11 (X.org) 一式
パッケージ: エディタ mule 2.3 (on Emacs 19.28)
パッケージ: エディタ emacs24
パッケージ: 日本語入力の設定 anthy.el (anthy emacs lisp)
パッケージ: ja-ptex (日本語 TeX 環境)
パッケージ: ghostscript (postscript and PDF interpreter/viewer)
パッケージ: dvipdfmx (TeX .dvi → .pdf 変換)
パッケージ: rdesktop (Windows へのリモート接続)
パッケージ: xterm
ネットワーク設定(無線); NetBSD の無線 LAN 設定
外出先からのインターネット: IIJMIO(MVNO)

NetBSD クライアント設定

NetBSD サーバの構築 とクライアントの構築は別の章としました。

Windows と NetBSD をマルチブートする方法は こちらの章 を参照してください。

日本語を出すためには、 X11 (X Window システム) が必要です。

論文を書くには?もちろん TeX ですよ。 TeX から PDF ファイルを作成するには TeX 本体に加えて ghostscriptdvipdfmx も必要です。

なお、Windows に入る(画面に入る)には rdesktop コマンドを使ってください。

ノートPCで Windows と NetBSD の両方が起動させたい場合は、 マルチブートの章 を参照してください (2013/11: マルチブートの章 は、 NetBSD サーバの構築 の章からクライアント構築の章へ移しました)。

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Copyright (C) 1993-2017 Ken'ichi Fukamachi mail:< fukachan at fml.org >