たまりすぎてて、もうわけわからない。 てか、もう二十一世紀のアニメはレベルが低すぎて、 最初の三話を評価するのすら人生の無駄使い過ぎだと思い、脱落してはや数年。 でも 2007 年くらいまでは頑張ったんだよなぁ。 この数年で、もうれつに、おわこん-ing ?
マスターキートンに DOG DAYS って話があったなぁと思いながら、 みはじめ、OP を見た段階で、つんのめってしまうと ;-)
一話見るのすら辛い。がんばって三話まで見た。捨て。 「なのは」のように辛い、って同じ人たちであったと。
とりあえず、 「おまえらの好きな声優をかきあつめてやったぜ!見ろよ!」 という製作側の声は聞こえます、はい。見ね〜よ。 アーツビジョン(- 青二)系を中心に、まぁわりとまんべんなくかき集めましたね。 ただし、釘宮と竹達は change で!みたいな〜 びっくりなのは丹下桜ですが…(二十世紀のうちに青二はやめてたな)。
それにしても、よくこんなくだらないプロットの話を作ろうと思うな?とか、 よく製作(金出す側)がGOサインを出してくれるもんだな?とか、 日本のアニメのオワコンぶりを感じてしょうがない。
あぁ、DVD/BDは、そこそこ売れそうだからGOは出ますね、ごめんなさい。
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